
こどもちゃれんじじゃんぷの入会を迷っていて、ママたちの口コミや効果が気になっていませんか?
実際にこどもちゃれんじじゃんぷを受講したママたちの口コミ評価から、年長さんが使った効果・受講するメリットやデメリットを分析しました!
お子さまが年長さんになると、やっぱりあと1年で環境が変わるので小学校の勉強や生活の準備を意識しますよね。
我が家はこどもちゃれんじを6年以上使っているのですが、年長さんになるタイミングでデジタルコース(じゃんぷタッチ)を選びました。選んだ理由は「そろそろデジタル学習に備えないとな…」と思ったからです。結果的におうち学習の習慣がついて大正解でした!
この記事では、そんな我が家のリアルな体験談も含めて、このようなお悩みを持つママたちにピッタリな情報をお届けします。
- 小学校の学習に備え、おうちで勉強できる幼児通信教材を探している
- 他の通信教育や市販ドリルを試したけれど、子供がすぐに飽きてしまう
- デジタルとハイブリッド、結局どちらを選べばいいか迷っている
こどもちゃれんじじゃんぷは、小学校を見据えた準備ができるオススメ教材です。

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こどもちゃれんじじゃんぷの特長
こどもちゃれんじじゃんぷのことを正直あまり知らないというママのために、まずはこどもちゃれんじじゃんぷの特長についてまとめました!
| 教材名 | こどもちゃれんじじゃんぷ |
| 提供会社 | ベネッセコーポレーション |
| 対象年齢 | 5〜6歳(年長さん) |
| 選べるコース | ① デジタルコース(じゃんぷタッチ) ② ハイブリッドコース(総合コース・紙+エデュトイ) |
こどもちゃれんじは、かわいいトラのしまじろうがたくさん登場する楽しい教材です。
0歳から1年ごとに成長にあわせたコースが組まれていますが、5〜6歳の年長さん向けコースがこどもちゃれんじじゃんぷです。
通信教育(幼児部門)において、こどもちゃれんじは「子どもが好きな通信教育」に何度も選出されており、ママたちからの支持も抜群です。
幼稚園・保育園での学習に追加しておうち学習を充実させたいときや、小学校入学に向けた学習不足のカバーにもぴったり。
遊びを取りいれ興味とやる気をグーンと引き出す学習が特長で、コースに合わせて専用タブレット、またはエデュトイ・絵本・ワークなどの知育教材で学びます。
小学校の授業に備えてひらがな・計算・英語・社会性などが育てられ、スキマ時間で学習できるので忙しいワーママにも人気です。
入学のタイミングで「ちゃれんじ1ねんせい」というコースに切り替わってそのまま使えます。
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こどもちゃれんじじゃんぷの料金
こどもちゃれんじじゃんぷの最新の受講料(料金)について、デジタルコース(じゃんぷタッチ)とハイブリッドコース(紙)に分けて詳しく解説します。
最新の受講規則によると、実はデジタルコースの方が月々の受講費が安くおトクな設定になっています!
| コース | 12ヵ月分一括払い (月あたり料金) | 毎月払い (月々料金) |
|---|---|---|
| デジタルコース (じゃんぷタッチ) | 2,390円 ※6ヶ月以上受講でタブレット代0円 | 1,980円 |
| ハイブリッドコース (総合コース・紙) | 3,640円 ※毎月の教材送料込み | 4,0円 |
どちらのコースも12ヶ月分一括払いの方が料金はおトクで、最短契約期間は2ヶ月となっております。一括払いを選択した場合でも解約した際に残りの月分の料金は返金されます。

入会金は無料でクレジットカード払いも利用できます。よくある途中解約による解約金などはこどもちゃれんじにはありません。
公式サイトでもご確認いただければと思いますが、小学校1年生からは進研ゼミのチャレンジ1ねんせいのコースになります。
なのでコースが切り替わったタイミングでは料金体系が変わる点は理解しておきましょう!
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デジタルとハイブリッド!選べる2つのコース
こどもちゃれんじじゃんぷの受講前に一番悩むのが、学習スタイルの選択ですよね。
現在は、おうちのスタイルに合わせて「デジタルコース(じゃんぷタッチ)」と「ハイブリッドコース(総合コース)」の2つから選べるようになっています。
2つのコースの特長の違いを解説するとこのようになります。
- デジタルコース(じゃんぷタッチ)⇒ 専用タブレットを中心に、動画や音声ナビで子供1人でもサクサク学べる。エデュトイ(おもちゃ)は基本的に届かないため部屋が散らからない。
- ハイブリッドコース(総合コース)⇒ 紙のワーク + 毎月のように自宅に届くエデュトイ(知育玩具)や絵本を組み合わせ、五感を使って楽しく学べる。
ここで大きなポイントとなるのが、「実物のエデュトイが毎月届くのは、タブレットを使わないハイブリッドコースだけ」という点です!タブレットメインのデジタルコースを選ぶと、これらのおもちゃは届きません(※タブレットと連動する一部の専用器具などを除く)。
我が家がじゃんぷタッチ(デジタルコース)を選んだ理由と効果
冒頭でもお伝えした通り、我が家はこどもちゃれんじを6年以上ずっと使っているのですが、年長さんになるときに「デジタルコース(じゃんぷタッチ)」を選びました!

一番の理由は、そろそろデジタル学習に備えないとな…と思ったからです。
最近の小学校はタブレットを使った授業が当たり前なので、今のうちから操作や学習方法に慣れさせておきたいなと思ったんですよね。
実際に届いてみると、こどもちゃれんじのタブレットはめっちゃ子供の食いつきが良かったです!
最初は「ゲーム感覚で遊んでいるだけかな?」と思って見ていたのですが、中身をチェックしてみると、間違えた問題をアニメーションや音声で丁寧に解説してくれたりして、ちゃんと段階を踏んで理解できる「知育の仕組み」になっていて感動しました。
しまじろうたちが登場する楽しい動画コンテンツなども見られるので、飽きずに毎日机に向かってくれます。
ただ、食いつきが良すぎるがゆえに「目が悪くなるのは嫌だな……」という心配はありました。やりすぎに困った時期もあったので、我が家では「1日〇分、タイマーが鳴ったらおしまい」と、最初からしっかり時間を決めてやらせる工夫をしていました。
タブレット側にもやりすぎ防止機能がついているので、時間を決めてやればとっても優秀な教材です。親が付きっきりにならなくても、自動で丸付けまでしてくれるので本当に助かりました!
具体的に何ができる?じゃんぷタッチのデジタルコンテンツ
「じゃんぷタッチの中身って、具体的にどんな内容が学べるの?」と気になるママのために、充実した配信コンテンツを具体的にご紹介します!
じゃんぷタッチの具体的なコンテンツ例
- ひらがな・カタカナ「書き順ナビ判定」:タッチペンを使って画面になぞり書きをします。トメやハネ、正しい書き順までその場で判定してくれるので、綺麗な文字の土台が作れます。
- かず・算数の基礎「動くアニメーションワーク」:紙では理解しにくい「合わせていくつ?」「分けるとどうなる?」といった数の概念を、お菓子を切り分けたり動物を動かしたりする視覚的なアニメーションで感覚的に学べます。
- プログラミング的思考「しまじろうの命令クイズ」:しまじろうを目的地まで進めるために、「まっすぐ進む」「右に曲がる」といった矢印のカードを正しく組み合わせる、論理的思考力を鍛えるゲーム風コンテンツです。
- ネイティブ音声が聴ける「えいご・クイズ」:ネイティブの正しい発音を聴いて答えるクイズや、自分の声を録音してしまじろうの音声と比べるスピーキング練習が、タブレット1台で完結します。
- 好奇心を刺激する「いきもの・しぜん動画」:植物の成長や動物の生態など、図鑑だけでは伝わらないリアルな映像を美麗な動画で学べます。
画面のブルーライトや視力低下が気になるママも多いと思いますが、じゃんぷタッチには「30分(または設定した時間)経つとしまじろうが休憩を促してくれる自動ストップ機能」がついているので、我が家のように最初にルールを共有しておけば安心です!
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こどもちゃれんじじゃんぷの教材の中身を紹介!
実際に申し込みすると、どんな教材がおうちに届くの?というところも気になりますよね。
ハイブリッドコース(総合コース)を選んだ場合の、年間の教材ボリュームや届くエデュトイについて解説していきます!
年間の教材ボリューム
年間を通して、エデュトイ・絵本・ワークなどのボリュームたっぷりの教材が届きます。
年間で届く教材
- 絵本セット:12冊
- エデュトイ(知育玩具):8セット
- 特別教材:11セット
- キッズワーク:12冊
- パワーアップワーク:9冊

たとえばエデュトイだけに絞ってもこんなに種類があります。
年間で届くエデュトイ
- かきじゅんナビ
- 3Dかいてんぱずる
- 3WAY勉強マシン(プログラミングモード)
- できたボード
- パワーキャップ
- かいものチャレンジ!すごろくセット
- うたって!こたえて!にっぽん地図ずかん
- はっぴょうかいごっこかみ芝居セット
※申し込み時期により変わることもあるので、公式サイトでご確認くださいね!
繰り返しますが、これらのおもちゃが実物として手元に届くのはハイブリッドコース(タブレットじゃないコース)です。デジタルコース(じゃんぷタッチ)では、これらの学びの要素がすべてタブレット内のデジタルコンテンツとして綺麗に集約されています!
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集団マナーやルールもちゃんと学べる
小学校の入学後、勉強以外の集団生活のルールもちゃんと覚えてなくてはなりません。
ざっとお伝えすることこのようなことです。
- 交通ルールを守ること
- 集団生活でのルールを身につけること
- トイレを和式・洋式の両方使えること
- 自分のものと人のものの区別
- あいさつや返事
もちろん勉強もとっても大事ですが、ルールやマナーも覚えて小学校の環境に適応させなくてはならないというのが親として考えたいところです。
幼稚園とはまた全然違う環境になりますので、ちゃんと身についていると子供も楽になります。
こどもちゃれんじじゃんぷは総合的な学習に加えてマナーやルールを身につけることができるので、そういった面では魅力的ですね。
こどもちゃれんじじゃんぷを使ったママの口コミ
実際こどもちゃれんじじゃんぷに入会した人はどんな感想を持っているのか、従来の紙教材の口コミだけでなく、大人気のデジタルコース(タブレット学習)に触れた口コミも含めて調べてみました。
入会して効果を感じたといういい口コミ
ゆうママさん(じゃんぷタッチ受講)
紙のドリルだと、親が横に張り付いて問題を読んで丸付けをしないと進まなかったのですが、じゃんぷタッチに変えてからは劇的に楽になりました!音声ナビが問題文を読み上げてくれて、間違えてもその場で自動で丸付け&解説してくれるので、子供が完全に1人で進めてくれます。夕方の忙しい時間帯に『ママこれ見て!』と邪魔されることがなくなり、お互いにストレスフリーで学習習慣が身につきました。
かなさん(じゃんぷタッチ受講)
最初はゲーム感覚で遊んでいるだけに見えて心配だったのですが、中身をしっかり見るとひらがなの書き順チェックや、算数の基礎になる数の概念がアニメーションで凄く丁寧に作られていて、ちゃんと『知育の仕組み』になっていました!子供は楽しいゲームを解いている感覚のまま、いつの間にか先取り学習ができています。おもちゃが増えないのも部屋がスッキリして嬉しいポイントです。
まきままさん(ハイブリッドコース受講)
絵本の中の「ちいさいこに やさしくできるよ」を自分で読んで、年長さんに対する憧れや責任感を本人なりに感じるようになりました。
今までは、自分の身の回りの支度で手一杯だったのが、年中さん、年少さんが少し気になるようになり…。けれどお手伝いをするのがちょっと恥ずかしいみたいで、なかなか行動には移せませんでした。
ある日、年少さんの子が助けを求めてきたときに一緒にお手伝いしてあげたことで、本人の中で自信につながり、感謝される喜びを感じることができるように。今では、困ってる年少さんや年中さんに、「どうしたの?」と声かけできるようになり、わが子の成長を感じました。!
参考:こどもちゃれんじ
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入会したけど効果がなかったという悪い口コミ
こどもちゃれんじを使ったけど、あまり効果がなかったという方もいます。
悪い口コミ
- ウチの子には届いた教材が合わなかった
- ハイブリッドコースだとワークの量が少し少ないと思う
このような点で悪い評価をしている口コミもありました。
遊び要素もある分他の教材より入りやすい教材ですが、ワーク重視の子や小学校受験を考えている子には少し物足りないかもしれません。そういった面では相性に個人差はあると思います。
ただ、ワークの量やボリュームに関しては、デジタルコース(じゃんぷタッチ)を選んだり、追加問題が豊富に用意されているアプリ内の配信ワークを活用することで問題数をたくさんこなせるので、物足りなさはしっかりカバーできるようになっています!
こどもちゃれんじじゃんぷのデメリット・メリット
こどもちゃれんじじゃんぷのデメリットは、やっぱりハイブリッドコース(紙)だとワークが少ないと感じてしまうところです。ワークをどんどん進めたいお子さまは、問題数が豊富で自動配信されるデジタルコース(じゃんぷタッチ)を選ぶのがオススメです。
メリットについてもまとめました!
受講するメリット
- 受講スタイルの自由度に対してコスパが抜群に良い
- デジタル(タブレット)かハイブリッド(紙+エデュトイ)が選択できる
- 人にやさしいマナーやルールを守れる子に育てられる
- 読み書き・数や英語の他、プログラミングなどもカバーできる
集団生活のルールまでちゃんと学べるので、学習以外に必要なことを教材で伝えられるのが楽です。
私も今こどもちゃれんじを使ってますが、やっぱり続けるうえで家計負担は少ないですし、毎日子どもも楽しそうにしています。
ただ他のママの口コミを見ていたら、やはり相性はあるみたいです。こどもちゃれんじの体験資料は無料なので、まずはお子さまと試してみることが一番近道かもしれません。
実際自分の子みて、子どもの様子も見てみるといいです。
ただ実際の教材が最初豪華ですし、最短2ヶ月で解約は可能なので、お試しにという気持ちで入会をする方も多いそうですね。

お友だち・兄弟受講の方はプレゼントがもらえる紹介キャンペーンも適用できます。※あとからでも紹介キャンペーンは適用できます。
徹底比較!こどもちゃれんじ vs スマイルゼミ幼児コース
幼児向けのタブレット教材を検討するとき、一番のライバルとして比較されるのが「スマイルゼミ幼児コース」です。どちらにすべきか迷っているママのために、違いを比較表にまとめました!
| 比較項目 | こどもちゃれんじ(じゃんぷタッチ等) | スマイルゼミ 幼児コース |
|---|---|---|
| 学習スタイル | 専用タブレット(デジタル) または 紙教材(ハイブリッド) | 専用タブレットのみ(紙やエデュトイは一切なし) |
| 月額料金(一括) | 月あたり 3,290円 ※紙より月500円おトク! | 月あたり 3,278円〜 |
| タブレット代金 | 6ヶ月以上の受講で0円(無料) | 初回に10,978円(※1年未満の解約で高額請求あり) |
| 教材の特徴 | しまじろうと楽しく学び、生活習慣やマナーも幅広く網羅 | キャラクター要素がなく、シンプルに教科の学習に集中する |
しまじろうと一緒に楽しみながら、勉強も生活習慣もコスパ良く万全にしたいママはこどもちゃれんじ、おもちゃ系は一切不要で最初からシンプルなタブレット学習だけをさせたいママはスマイルゼミが向いています!
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英語・知育オプションコースも選べる
- こどもちゃれんじに慣れてきてレベルの高い学習をしたい
- 英語や知育を重点的に教育したい
そんなママはオプションコースを申し込んで使うことができます!通常教材に加えて選んだ内容に特化した追加教材が届きます。
こどもちゃれんじじゃんぷEnglish
英語のリスニングやスピーキングに特化したコースです!
英語は小学校から必修になり、科目数も増えていて今後は重要です。2ヶ月に1回のお届けですが、届いた月のみ料金が追加され英語の集中学習ができます。
こどもちゃれんじじゃんぷプラス
こどもちゃれんじじゃんぷには、以下の4つのオプションコースがあります。
- プログラミングプラス(プログラミング学習)
- サイエンスプラス(実験学習)
- 知育プラス(ワーク学習)
- 絵本プラス(絵本学習)
話題のプログラミングなど個性と興味にあわせた学習ができるので、気になる方にはオススメです。
結局どっちがオススメ?デジタルとハイブリッドの選び方基準
最後に、「デジタルコース(じゃんぷタッチ)」と「ハイブリッドコース(総合コース)」のどちらを選ぶべきか、迷っているママへ最終的なオススメの選び方をまとめました!
デジタルコースがオススメなご家庭
- 小学校から本格化するデジタル・タブレット学習に今のうちから備えたい
- 受講費を少しでも抑えて、おトクに幼児通信教育を始めたい(紙コースより月500円安いです!)
- 共働きや下の子のお世話で、丸付けや付きっきりの勉強に時間を取れない
- これ以上部屋におもちゃを増やしたくない、スッキリ片付けたい
ハイブリッドコースがオススメなご家庭
- 実物の「かきじゅんナビ」などのエデュトイを使って、五感で楽しく学ばせたい
- 小学校に向けて、まずは紙に鉛筆でしっかり「書く力」を身につけさせたい
- デジタル画面を見せる時間をできるだけ減らしたい
我が家は「デジタル学習への備え」を最優先してデジタルコース(じゃんぷタッチ)にしましたが、自動解説や自動丸付けのおかげで子供が楽しそうに自立して進めてくれたため、本当に大満足の選択でした。
さらに今なら受講料金もデジタルコースの方が月々安く設定されているため、家計への優しさも含めて、特別なこだわりがなければまずは人気のデジタルコース(じゃんぷタッチ)からはじめてみるのが一番オススメです!
まとめ:こどもちゃれんじじゃんぷで小学校準備!
こどもちゃれんじじゃんぷは、小学校準備にはピッタリの教材だと思います。
実際に私も使っていますが、やっぱりこどもが楽しく毎日使えていますし、しまじろうが優しく習慣を教えてくれます。小学校以降もそのままコース変更して使えるので、コストが安くてずっと使える教材を探しているママにもオススメしたいですね。
年長からはじめているママもいるので、教材が気になる方は資料請求か入会すべきです!まずは無料の体験セットでお子さまの反応を見てみるのもオススメですよ。
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